新生銀行住宅ローン借り換え審査

新生銀行で住宅ローン借り換えをしたいあなたの疑問にお答えします!

 

新生銀行住宅ローン借り換えは、低金利・安い諸費用・充実したサービス・手厚いサポートと全てが揃っているのが特徴。口コミでも非常に評判が良く、多くの方が利用しています。現在借りている住宅ローンの金利が高い、使い勝手が悪いという方はまずチェックしてみてください。返済期間を延ばすことも可能なのであなたのライフスタイルに合わせた返済計画を立てることも簡単。完済までしっかりとあなたの力になってくれます。


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新生銀行住宅ローン借り換えとは?

新生銀行住宅ローン借り換え

新生銀行住宅ローン借り換えは多くの方が利用している人気の商品。新規に借り入れるのと同じ好条件が魅力です。

 

低く抑えられた金利と諸費用の安さで借り換え効果は非常に高く、従来言われてきた条件よりも多くの場合でそのメリットをいかすことが可能になっています。

 

また新生銀行の借り換えでは現在借りているローンの残りの期間にかかわらず最長35年で返済期間を延長することができる点も見逃せません。これによって毎月の返済金額を大きく減らすこともできるようになりました。

 

期間延長によって総支払い額は増えてしまうことになりますが、繰り上げ返済でそれはカバーできます。

 

子供の進学などお金が必要な時には毎月の返済額を低く抑えておき、将来的に余裕ができたら繰り上げ返済でその分を補うといった人生設計に合わせた借り方も可能になっているのです。

 

変動タイプや当初固定タイプでの借り入れている場合は急激に金利が上昇することもあります、その負担をしっかりとカバーしたい方にもおすすめ。

 

専門スタッフによる相談やフォローも完備で借り換えをすることで安心して完済まで進めていくことができます。

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新生銀行住宅ローン借り換えとは?

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新生銀行は、比較的新しくできた銀行ですが、質の高いサービスを次々と提供することで評判となり注目を集めています。

 

インターネットバンキングでの振込手数料の無料化や、ATMを365日24時間営業するなど、一般のメガバンクや地銀・ネットバンクなどとは異なる、新しい試みをいろいろ展開しています。

 

店舗数は少ないですが、セブン・イレブンなどに設置しているセブン銀行のATMを使うこともできるため使い勝手に問題はまったくありません。

 

セブン銀行のATMでは、引き出し手数料が夜間や休日であっても無料となっており、高い利便性を提供しています。

 

新生銀行は、住宅ローンについても独自のサービスを展開しています。「パワースマート住宅ローン」は借り入れ条件の良さとしっかりしたサポート、充実したサービスで人気があり、新規の借り入れはもちろんのこと、他の金融機関で組んでいる住宅ローンの借り換えでも人気を集めています。

 

新生銀行住宅ローン借り換えのメリットを列挙すると、以下の通りです。
◆ 保証会社を使わないため、保証料が無料
◆ 1円から繰上げ返済が可能で、繰上げ返済手数料は無料
◆ 団体信用生命保険には加入する必要はありますが、保険料は新生銀行が負担するために無料
◆ 事務手数料が無料(2011年12月現在、2012年2月3日までの申し込みに対するキャンペーンとして実施中)
◆ 変動金利・当初固定金利・長期固定金利という3種類の金利タイプの中から選ぶことができる
◆ 2種類の金利タイプをミックスさせたミックスローンを選ぶこともできる
◆ 「スマート返済」と呼ばれる自動繰上げ返済方式を利用することができる
◆ 新生総合口座パワーフレックスに自動的に加入することで、様々な金融商品・サービスを利用することができる
◆ 新生ステップアッププログラムの最高ステージである「新生プラチナ」のサービスを利用することができる
◆ 借り入れに関する相談について、専門スタッフが平日でも土日祝日でも専用コールセンターで対応してくれる
◆ 住宅ローンを組んだ後は、選任の担当者がつき、サポートしてくれる
◆ 住宅ローンを借り換える場合、現在の住宅ローンの残存期間より長く、最長35年のローンを組むことができる
◆ 生活貸越サービス「パワーポケットサービス」を利用して、貸付を受けることができる

 

本サイトでは、新生銀行住宅ローン借り換えについてスポットをあてながら、いろいろご紹介したり、解説したりしたいと思います。

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新生銀行住宅ローン借り換えの費用は?

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今回は、新生銀行の住宅ローンへ借り換えた場合の費用について考えてみたいと思います。

 

住宅ローン借り換えの一般的な費用は以下のようなものがありますが、新生銀行の場合、非常に安くすみます。

 

【保証料(無料)】
建物や土地が抵当に入っているとはいえ、返済が滞った場合に、借り入れた人に代わって返済する義務を負う保証人をたてることが一般的です。しかし、現実には高額なローンの保証人になってくれる人を探すのは困難であるため、保証会社を使うことが一般的になっていますが、保証料を支払う必要があります。

 

この保証会社は万が一返済が滞った場合に金融機関に返済を行いますが、借り入れた人の負債がそれで無くなるわけではありません。保証会社に対して返済を行っていかなければいけないのです。つまり保証料は金融機関が損をしないための仕組みであり、借り手にとっては全くメリットの無い費用なのです。新生銀行住宅ローン借り換えでは、保証会社をつかわずに、銀行自身が保証会社の役割を代行します。従って、保証料は無料です。他の金融機関から借り換えを行った場合には、最初に支払った保証料の一部が返還されることになります。

 

【事務取り扱い手数料(5万円、キャンペーン中は無料)】
金融機関からお金を借りる際にはる金融機関に一定の手数料を支払う必要があります。事務取り扱い手数料には、融資金額によらず一定金額を支払う定額方式と融資金額に2%程度などの比率を掛けた金額を支払う定率方式があります。一般に、定額方式の方が安くなりますが、新生銀行住宅ローンでは、5万円の定額方式を採用しています。さらに、2012年2月3日までに申し込むと、手数料が無料になるキャンペーンを実施中です。

 

【団体信用生命保険料(無料)】
団体信用生命保険とは、残高と同額の生命保険のこと。借り入れた人がが死亡したり高度障害になったりした時に保険金がおります。その保険金で融資残高精算することができますので、一家の大黒柱に万一のことがあっても、残された家族が肩代わりして返済する必要がなくなります。

 

フラット35を除くほとんどの金融機関では、団体信用生命保険に加入する必要はありますが、保険料は借りた人が払うのが普通です。しかし現在人気のネットバンクや一部の商品では団体信用生命保険料も無料という好条件のものがあり。新生銀行住宅ローン借り換えでも団体信用生命保険料を払う必要はありません。フラット35の場合は、加入は任意ですが、保険料はローン支払い者が支払う必要があります。

 

【その他の費用】
その他に必要になるものとして、火災保険料、抵当権設定登録免許税、司法書士報酬、印紙税などがあります。印紙税や抵当権設定に関する税金はどの金融機関でかりても同じです。火災保険料や司法書士報酬などは、契約する保険会社や司法書士などによって、費用が異なります。

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新生銀行住宅ローン借り換えの口コミは?

今回は、新生銀行の住宅ローンへの借り換えに関する口コミについてみてみます。様々なWEBサイトで語られている情報を集めてみました。

 

これらは、WEBサイトでの掲示板やブログなどでの書き込みに基づくものですから、100%の信頼性を保証するものではありません。一つの意見として参考にするということにとどめておいてください。

 

【ポジティブな意見】

顔

大手メガバンクから新生へ借り換えました。

住信SBIネット銀行やソニー銀行などと迷ったのですが、ネットバンクでは電話やメールでしか相談できず、店舗で直接相談できるじじに決めました。心配なことについて、納得できるまで直接合って相談できることが何より安心です。

顔

諸費用が圧倒的に安い

諸費用が圧倒的に安いにも係らず金利もそこそこ低いので、トータルに考えると、新生銀行が一番得だと思います。

顔

トータルで考えると一番お得

ここでローンを組むと、毎月10回まで振り込み手数料が無料になります。1回1回はたいした手数料ではありませんが、諸費用が圧倒的に安いにも係らず金利もそこそこ低いので、トータルに考えると、ここでの借り換えが一番お得だと思います。

顔

諸費用を抑えることが大事!

金利の多少の違いは、繰上げ返済を行って支払い期間を減らせば、どんどん差がなくなります。それよりも、最初に必ず支払わなければならない諸費用を抑えるほうが確実だと思います。そういう点で、新生銀行が最適だと思います。

顔

他行にないサービスが魅力

「パワーポケットサービス」や「新生プラチナ」など、他行ではないサービスが魅力です。長い目で見た資産運用や資産管理に向いていると思います。

 

 

【ネガティブな意見】

顔

審査基準がよくわからない

事前審査はOKだったのですが、本審査で減額だといわれました。保証会社を通していないので、事前審査も本審査もここで行っているはずなのですが、審査の基準が良くわかりません。

顔

繰り上げ返済が期間短縮型しかない

繰上げ返済は、期間短縮型しか受け付けてもらえません。ローンを組むときに将来のことはわからないけれど、期間短縮をして利子を減らすよりも、月々の支払いを抑えたいと思う状況も起こりえると思うのですが、それには対応してもらえないところが不満です。

顔

頭金を増やす必要があるといわれた

審査を受けた結果、頭金を増やす必要があるといわれました。3週間かけていろいろやり取りをしましたが、結局断られました。他の銀行では、あっさり審査に合格しました。借り換えの際の担保査定が厳しいのではないかと感じました。

顔

長期固定はパワーポケットサービスを使えない

長期固定金利を選ぶと、「パワーポケットサービス」で借りることができません。変動金利ではなく長期固定金利を適用してもらって良いので、長期固定金利でも使えるようにしてもらいたい。

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